ソロモン諸島で起きた震災に対する支援について

  
震災概要

     2013年2月6日午前、南太平洋のソロモン諸島のサンタクルース島
     (別名ネンド)を襲った震度8の大地震及びそれにより発生した津波は、
     同島に大きな被害をもたらしました。
     2月7日現在知れる被害状況は、死者6名、行方不明5名、ベンガ村の
     住居は津波により10メートルほど奥に流され、ネラ村ではその95%の
     家々が流され村落自体が崩壊した由です。
     (日本・ソロモン友好協会より引用)

   



ケネックの支援活動

     ソロモン諸島の津波被害に対し「日本・ソロモン友好協会」を通じて
     義捐金を寄付することと致しました。

   



終わりに

     甚大な被害を受けたソロモン諸島に1日も早い復興が訪れることを願っております。

     なお、募金活動は日本・ソロモン友好協会で引き続き執り行っております。
     ご支援にご興味のある方は日本・ソロモン友好協会HPをご参考ください。
     (「日本・ソロモン友好協会」は、ソロモン人留学生の公認支援団体です。)
      

日本・ソロモン友好協会



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